Noël Nouvelet《新しいノエル》


Noël nouvelet, Noël chantons ici.
新しいノエルだ、ノエルを歌おう*1
Dévotes gens disons à Dieu merci.
信心深き民が神への感謝を唱える
Chantons Noël, pour le roi nouvelet
さあノエルを歌え、新しき王のために
Noël nouvelet, Noël chantons ici.
新しいノエルだ、ノエルを歌おう

D'un oiselet bientôt le chant ouïs,
一羽の小鳥がすぐさま歌いだし
Qui aux pasteurs disait: Partez d'ici.
羊飼いたちに「すぐここから発ちなさい」と告げた
En Bethleem trouverez l'agnelet
「ベツレヘムで、子羊を探すのですよ」*2
Noël nouvelet, Noël chantons ici.
新しいノエルだ、ノエルを歌おう

En Bethleem, Marie et Joseph vis.
ベツレヘムでは、マリアとヨセフが泊まっていて
L'âne et le boeuf, l'enfant couché parmi.
ロバと牛のあいだに、幼子が眠っていた
La crèche était au lieu d'un bercelet.
飼い葉おけをゆりかごのかわりにして
Noël nouvelet, Noël chantons ici.
新しいノエルだ、ノエルを歌おう

L'étoile y vis qui la nuit éclaircit.
夜を照らす星は
Qui d'Orient dont elle était sortie
東方から導き出し
En Bethleem les trois Rois amenait,
ベツレヘムに三人の王様を連れてきた*3
Noël nouvelet, Noël chantons ici.
新しいノエルだ、ノエルを歌おう

L'un portait l'or, l'autre la myrrhe aussi,
ひとりは黄金をたずさえ、もうひとりは没薬、
L'autre l'encens qu'il faisait bon sentir.
最後のひとりは心地よい香りの乳香だった
Du Paradis semblait le jardinet,
庭先に天国が現れたような
Noël nouvelet, Noël chantons ici.
新しいノエルだ、ノエルを歌おう

*1 ノエルはフランス語で「生誕」を意味する。転じてクリスマスのこと。また、キリスト教圏ではクリスマスが新年の始まりでもある。
*2 イエスの呼び名のひとつ、洗礼者ヨハネがイエスを指して「見よ、世の罪を除く神の小羊だ」(新約ヨハネによる福音書1:29)と言った故事にちなむ。また、いけにえとしてささげられるものでもある。

*3 『マタイによる福音書』で、イエスの誕生に馳せ参じる「占星術の学者たち」と訳されている人物たち。フランスでは「三人の王」とみなされている。たとえばフランスでクリスマスの終わりに食べる「ガレット・デ・ロワ(王様のお菓子)」のロワとは、この三人の王のこと。

text & tune: 15世紀頃のフランス民謡

英語版ではSing We Now of Christmas《今ぞクリスマスを歌え》、邦訳では「とおい空のかなたから」(讃美歌第二篇215番)となっている。

遠い空のかなたから
歌の声が響きます
ナザレの貧しい乙女に
神の子 生まれました
歌え、「ノエル」と高らかに

羊飼いよ、起きなさい
光の輪が照らします
平和と 清い喜びは
闇夜にひろがります
歌え、「ノエル」と高らかに

羊飼いは立ち上がり
ベツレヘムへ急ぎます
輝く 清らかな星は
うまやへ導きます
歌え、「ノエル」と高らかに

遠い国の博士らも
宝物を捧げます
静かなうまやの中には
恵みが輝きます
歌え、「ノエル」と高らかに

遠い空のかなたから
歌の声が響きます
「み栄え み神にあれかし
 やすきは人にあれ」と
歌え、「ノエル」と高らかに

シャンティクリア
収録アルバム: Christmas with Chanticleer & Dawn Upshaw

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# by CockRobin96 | 2018-11-11 09:51 | Trackback | Comments(0)

Hell's Bells《ヘルズ・ベルズ(地獄の鐘)》


Bells
鐘が
ringing from the rafter.
垂木(たるき)で鳴っている*1
Bells
鐘が
beckon to hereafter.
あの世へおいでと手招きしている
All is forsaken
全てはうち棄てられる
when toll is taken.
弔いの鐘が鳴らされる時
Hell's bells
地獄の鐘が
ringing in my ear.
僕の耳に鳴り響く

*1 垂木というのは、いわゆる三角屋根の二等辺部分を構成するところ。まあこの場合は、鐘を吊るすために横に渡した木。
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アルメニア、エチミアジン大聖堂の鐘

text & tune: Art Kassel(1896-1965)

著名なロックバンド「AC/DC」の6作目のアルバム「バック・イン・ブラック」の第一曲目に同名の歌があるが、無関係。というかHell's Bells自体が単なるダジャレであり、「なんじゃこりゃ!」「まったくもう!」というイラついた時に使われるスラング。
また、ディズニーの白黒時代のシリー・シンフォニー「地獄の悪魔退治」(1929)の原題がこれだが、この曲は使われていない。もっともこの曲の発表は1932年なので使いたくても使えないが。

Art Kassel
収録アルバム: Moments in a Lifetime


おまけ:
ベティ・ブープの短編「Red Hot Mamma(ベティの鬼退治)」で、地獄のベティさんがネグリジェ姿でヤケクソ気味に歌うのがこの歌(3:50~)。
歌詞は下記のようになっている。

Hell's bells ringing in my ear,
地獄の鐘が、あたしの耳に鳴り響く
It's certainly hot,
ここってほんとに熱々
now isn't that swell!
最高じゃない!*1
Now somebody's got
誰かが
ahold of those bells,
あの鐘の綱を握りしめてる
They start to ring,
鐘が鳴りだす、
they start to sing
みんな歌いだす
and somebody yells,
誰かのわめき声が聞こえる
It must be Hell's bells!
あれはきっと地獄の鐘!

*1 swellは膨張する、増加するなどの意味だが、1930~40年代に「すごーい!」的な意味のスラングで使われた。


CDのみ ベティさんの声ではない(歌手不明)だが、多分近いバージョン


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# by CockRobin96 | 2018-11-09 09:34 | Trackback | Comments(0)

Laugh, Clown, Laugh《笑え、道化よ、笑え》


Even though you're only make believing
Laugh, clown, laugh!
Even though something inside is grieving
Laugh, clown, laugh!
Don't let your heart grow too mellow
Just be a real punchinello, fellow
ただの空笑いにすぎなくても*1
笑え、道化よ、笑え!
悩みを抱えていても
笑え、道化よ、笑え!
分別心を持ちすぎるな
「パンチネッロ」そのものになるんだよ*2

You're supposed to brighten up a place
And laugh, clown, laugh!
Paint a lot of smiles around your face
And laugh, clown, don't frown
Don't let the world know your sorrow,
be a pal-e-atto
道化は場をぱっと明るくするもんだ
だから笑え、道化よ、笑え
顔中を満面の笑みで塗りつぶせ
だから笑え、道化よ、しかめっ面はよせ
お前の悲しみを悟られるな
お馴染みの「パリアッチョ」になるんだ*3

laugh, clown,
laugh, clown,
laugh, clown, laugh!
笑え、道化よ、
笑え、道化よ、
笑え、道化よ、笑え!

Though they must suspect you're masquerading,
laugh clown, laugh clown
They don't wanna see your bright smile fading,
laugh clown, laugh clown
Give them their phoney expressions,
go on, creating those false impressions
みんながお前の絵空事に気づいてるとしても
笑え、道化よ、笑え、道化よ
お前のまぶしい笑顔が曇るのなんて見たくないんだ
笑え、道化よ、笑え、道化よ
まがいものの笑顔を見せ返してやれ
さあ、偽りのイメージを作り上げろ

Never let your looks be too revealing,
laugh clown, laugh clown
Can't afford to show them what you're feeling,
laugh clown, don't frown
Trouble can not last forever,
play the fool be cleaver
決してお前の姿をさらけ出しすぎるな
笑え、道化よ、笑え、道化よ
お前は感情を露わにしていい身分じゃない
笑え、道化よ、しかめっ面はよせ
嫌なことは永遠には続かないものさ
賢く阿呆を演じるんだ*4

Laugh clown
Laugh clown
Laugh clown, laugh
笑え、道化よ
笑え、道化よ
笑え、道化よ、笑え!

*1 make believeで「見せかける、ふりをする」
*2 「パンチネッロ(プルチネッラ)」は道化の一種。イタリアのコメディア・デラルテに登場する「プルチネッラ」は白い服に黒いマスク、ぼんやりして騙されやすい男という性格だが、イギリスで「パンチネッロ」に変形すると陽気さなどの要素が加わり、さらに変形して人形劇の凶暴な主役「パンチ」というキャラになった。フランスでは「ピエロ」に変化した。
*3 本来の綴りはPagliaccio。pal-e-attoはイタリア語で「友達と芸人」という意味になる(palは英語かもしれん)。パリアッチョ(パリアッチ)はレオンカヴァッロの悲劇オペラ「道化師」の原題でもある。また、この歌詞は主人公のアリア「衣装をつけろ」に類似している。

*4 fool(阿呆)は道化と同義とされる。中世では王をおちょくってですら赦されるという特権を持ち、世の中を鋭く風刺した。シェイクスピアの十二夜では、「利口だからこそ阿呆が勤まる。 知恵がなくては阿呆はできない」(光文社、安西哲雄訳)というセリフが登場する。

text: Sam M. Lewis(1885-1959), Joe Young(1889–1939)
tune: Ted Fio Rito(1900-1971)

本来は同タイトルのモノクロサイレント映画(日本未公開)のテーマソング。Tito Beppiというサーカスのピエロが捨て子の少女を拾い、シモネッタと名付けて娘として育てるが、シモネッタの失恋をきっかけに養女に恋心を抱く自分に気づく。しかしその気持ちを抑えて彼女を裕福な貴族の青年と結婚させるため、スタントなしの無茶な曲芸を繰り返し、ほぼ自殺に近い形で事故死する、という物悲しいストーリー。というかメイクが軽くホラーで怖い。
主演のロン・チェイニーはその個性的な特殊メイク術により「千の顔を持つ男」と呼ばれ、ベラ・ルゴシと並ぶ怪奇スターでもあった。代表的な主演作品は『ノートルダムのせむし男』、『オペラの怪人』など。その生涯はジェームズ・キャグニー主演で「千の顔を持つ男」として映画化されている。



アビー・リンカーン
収録アルバム: Abbey Is Blue

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# by CockRobin96 | 2018-11-05 22:39 | Trackback | Comments(0)

Honey Bucket Swing《ハニー・バケット・スウィング(蜂蜜桶のスウィング)》

国立国会図書館および歴史的音源配信提供参加館内でのみ視聴可能

Honey Bucket,
Honey Bucket,
Honey Bucket Swing
蜂蜜桶、
蜂蜜桶、
蜂蜜桶のスウィング

Learn to do it,
nothing to it,
it has everything
君にも覚えられるよ
なんてことはないさ
これだけでいい

Honey Bucket,
Honey Bucket,
Honey Bucket Swing
蜂蜜桶、
蜂蜜桶、
蜂蜜桶のスウィング

Be the skipper
with the dripper
He's a race cropping
ぴょんぴょんしながら
ぽたぽたこぼす
彼は農民なんだ*1

*If you're not inure
 to the honey bucket scent,
 You surely will swoon
 to the scent of honey in the Orient
*鼻を鍛えていなけりゃ
 「蜂蜜桶」の香りを嗅ぐならね
 さもなきゃすぐに気絶してしまうよ
 東洋の蜂蜜の香りで

Swing it lightly
Hold it tightly
Bucket on each wing
きれいにスウィングしながら
がっちり抱えてる
その両翼に例のバケツを*2

Stay right with 'em
Hold that rhythm
till it's time to sing
それでバランスをとり
リズムを刻み続ける
歌いだすまで

Honey Bucket,
Honey Bucket,
Swing! Swing! Swing!
蜂蜜桶が、
蜂蜜桶が、
スウィング、スウィング、スウィング!

*Refrain
*繰り返し

Honeymooners,
bands and crooners,
play and dance and sing
新婚旅行のカップルも
楽団も、しっとり低音の歌手も*3
奏で、踊って、歌いだす

This cute lily
from the city
when it has it's swing
こんなに可愛い色白娘
都会っ子のあの娘も
「アレ」があればスウィングしだす

Honey Bucket,
Honey Bucket,
Swing! Swing! Swing!
蜂蜜桶が、
蜂蜜桶が、
スウィング、スウィング、スウィング!

*1 raceで人種とか民族とかいう意味。croppingは「植え付け」「作付け」。
*2 たぶん天秤棒を飛行機の翼に見立てて言ってる。普通はeach arm(sはつけないが「両腕」。)
*3 croonerは低い声で感傷的に歌う流行歌手。ビング・クロスビーが代表的。そういう静かなラブソング系が売りなのに、例の臭い嗅いだらビッグバンドみたいな大声で叫びだすよ、ということ。

text & tune: Charles J. Milazzo(?-?)

『滑稽臍栗毛』より
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「蜂蜜桶(バケツ)」というのは要するに「肥桶(こえたご)」のこと。戦後しばらくまでは、発酵させて肥料とするために糞尿を肥溜めに溜めておくのが一般的だった。発酵させたそれは、我々がトイレで嗅ぐ臭いの比ではない模様。ただし発酵が不十分だと寄生虫の巣になりがちだったため、安価で安全な化学肥料が普及すると使われなくなった。
その糞尿を運搬する肥桶かついだ奴がその辺をうろうろしているというのは、進駐軍にとってはえらいカルチャーショックだったらしい。
肥桶えっちらおっちらしてるのをしげしげ観察した上に「スウィングしてる」とか見立てた曲まで作ったミラゾー大尉は変人だ
ミラゾーはなんだかんだでこれがお気に入りだったらしく、昭和24年ごろビクターにレコード作成を頼み、内輪向けに配ってる。要するに同人レコードである。
当時のビクターの担当者は「国辱的だ!」と感じたらしいが(CDジャケットに書いてあった)、実際不潔だしバカにされてもしゃーないわ
回虫やサナダムシは、一匹くらいなら大丈夫(かもしれない)だけど、大量に寄生されたりうっかり内臓に入られたりすると最悪死ぬぞ!


オキュパイド・ジャパン~進駐軍ソング傑作選

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# by CockRobin96 | 2018-11-01 09:38 | Trackback | Comments(0)

Little Brown Jug《茶色の小瓶》



My wife and I lived all alone,
In a little log hut we called our own;
She loved gin, and I loved rum,
I tell you what, we'd lots of fun.
女房と俺とだけで暮らしてた
俺たちだけの小さな丸太小屋で*1
女房はジンが大好きで、俺はラムが大好き
それで、俺らはお楽しみがいっぱいだったわけさ*2

*Ha, ha, ha, you and me,
 "Little brown jug", don't I love thee;
 Ha, ha, ha, you and me,
 "Little brown jug", don't I love thee.
*ハッハッハ、お前と俺
 「かわいい茶色の酒瓶」よ、お前なんか大嫌いさ*3
 ハッハッハ、お前と俺
 「かわいい茶色の酒瓶」よ、お前なんか大嫌いさ

'Tis you who makes my friends my foes,
'Tis you who makes me wear old clothes;
Here you are, so near my nose,
So tip her up, and down she goes.
*Refrain
俺と友達を仲たがいさせちまうお前、
俺の着るものをボロ着にしちまうお前
お前は今俺の目と鼻の先
そしてお前をぐいと飲み干したら、消えちまった*4
*繰り返し

When I go toiling to my farm,
I take little "Brown Jug" under my arm;
I place it under a shady tree,
Little "Brown Jug", 'tis you and me.
*Refrain
俺が野良仕事へ行くときにゃ
「茶色の酒瓶」を小脇に抱えてく
木陰の下に陣取って
かわいい「茶色の酒瓶」よ、ふたりきりだね
*繰り返し

If all the folks in Adam's race,
Were gathered together in one place;
Then I'd prepare to shed a tear,
Before I'd part from you, my dear.
*Refrain
もしもアダムの末裔たちが全員*5
ひとつところに集められたなら
俺は涙を流す覚悟をしなきゃならん
離れ離れになる前にな、愛しいお前よ
*繰り返し

If I'd a cow that gave such milk,
I'd clothe her in the finest silk;
I'd feed her on choicest hay,
And milk her forty times a day.
*Refrain
もしも俺がたっぷりミルクを出す牝牛を飼ってたら
極上のシルクを着せてやり
選りすぐりの干し草をやろう
そして一日四十回もミルクを絞るんだ*6
*繰り返し

The rose is red, my nose is too,
The violet's blue, and so are you;
And yet I guess before I stop,
We'd better take another drop.
*Refrain
バラは赤くて、俺の鼻も赤い*7
スミレは青くて、お前の顔も青い
もう飲むのをやめたいがその前に、
もうひとしずくいかがかね
*繰り返し

*1 call one's ownは直訳すると「~自身のものと呼べるもの」。「minute to call my own(誰にも邪魔されないひとりだけの時間)」「she has her own special calling(彼女には天職がある)」「he is calling it his own(彼はそれを私物化している)」というような使い方をする。
*2 「I tell you what」は「ほんでね」とか「じゃあさ」みたいな使われ方をする。
*3 「あ、あんたのことなんか好きなんかじゃないんだからね!///」みたいな。
*4 「tip up」で「グラスを傾ける」。つんと上に向けるイメージ。
*5 キリスト教的には、みなアダムの末裔。世の終わりには全ての死者が復活し、最後の審判を受けるとされる。天国に行くにしろ地獄に行くにしろ、ワインはともかくウィスキーだのラムだのはないだろう、ということ。
*6 まさかと思いますが、この牝牛とは巨乳おねーちゃんの隠語ではないでしょうね?
*7 有名なマザーグースが元ネタ。バレンタインなどでよく使われるフレーズでもある。全文は「バラは赤い、スミレは青い、お砂糖は甘い、そしてあなたも」。短く覚えやすいため、このフレーズをひねったネタはとても多いし、英文学でも頻出している。

text & tune: Joseph Eastburn Winner (1837-1918)

ロビンが幼少のみぎり想像してた茶色の小瓶


実際の茶色の小瓶

つまり、ウィスキーなんかを入れる取っ手付きボトルのことだったりする。「かわいい茶色の酒瓶」というのが正しい邦題と言える。
最初に女房がどうのこうのと出てくるが、強い酒を男をダメにする美女に例える歌が結構あるので、もしかすると実は男が一人暮らしで酒浸り、という解釈もできる。
小学生の時にリコーダーなんかでこの曲をやった記憶があるが、どう考えても子供向けじゃないよなあ…(芙龍明子、またはおうちやすゆきの作詞で子供向けにアレンジした日本語版歌詞がある。芙龍氏はソフトドリンクでなんでも出てくる魔法の瓶というファンタジー系、おうち氏は「見せれば誰でもニコニコになる」と婉曲にぼかした感じ)


ジャズの巨人グレン・ミラーのお得意ナンバーとしてもよく知られる。



Tom Roush
収録アルバム: My Grandfather's Clock

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# by CockRobin96 | 2018-10-28 12:49 | Trackback | Comments(0)